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昔の絵画で出ています
みなさん、お元気ですか?
おかげさまで、私はノンアルビールで晩酌を楽しめるようになりました。ありがたいことです。いずれ、乾杯のビールと、健康のための赤ワイン一杯を晩酌にできる時代がくると確信しています。
九死に一生を得て、自分の人生を見つめなおしていました。そして、昔の自分とも向き合わざるをえず、死んだらだれも見向きもしなかった作品群に行き当たりました。売れるとか売れないという次元ではなく、週末作家を名乗るのであれば、やはり、作品を大事にして、活用していきたいという気持ちになりました。
みなさんには迷惑な話かもしれませんが、NFTとして保存し、いずれ大吉WAKA集のプロモーションの一つとして活用していきたいと思っています。こんなこと、今の時代でしかできませんし、著作権のことを考えたらも他者の絵で展開するよりも、自分の絵で進めるべきです。
秋には、本格的な「ハガキ絵」の傑作を目指します。

書店でPRします
みなさん、お元気ですか?
本日、また一歩、大吉くじプロジェクトの企画が進みました。トーハンと組んで(ちゃんと投資して)大吉くじ&大吉WAKA集NFTを、書店のイベントスペースを借りて、展開しようと思いつきました。
大吉くじを引き、100札のなかで唯一の№に呼応する大吉WAKAがあり、その大吉WAKAを印字した「ハガキ絵」が、世界で1点だけ、あります。それを、書店のイベントコーナーで、販売するのです。
ひょっとすると、定期的に進めていけば、マスコミが取材に来てくれるかもしれません。マスコミに影響力のある人にもお声かけして、地域活性として、書店の活性として、大吉くじを使ったイベントが開かれている、ということは全国レベルのニュースになりうるとみています。
わーい。楽しみです。

トライアルの成果
みなさん、雨模様の火曜日、いかがお過ごしでしょうか。
そうなるのだろうな、とわかっていても、確かめておかなければ、前に進めないことがあります。
一つは、豪華客船での大吉くじ「配布」
一つは、ホテルロビーでの大吉くじ「販売」。
一つは、高級料亭での大吉くじ「配布」。
一つは、高級レストランでの大吉くじ「配布」。
そして、やってみたかったのが銀座ま高級クラブでの大吉くじ「配布」
私のアプローチでは、成果がでませんでした。
豪華客船での大吉くじ「配布」は、📧しても返信すらなし。
ホテルロビーでの大吉くじ「販売」は、まったく興味すら示さなかったので、トライアルまでいかず。。
一つは、高級料亭での大吉くじ「配布」。興味は示してトライアル資料は送るも、その後、なしのつぶて。
一つは、高級レストランでの大吉くじ「配布」。ぜんぶ大吉の意味がわからなかったようです。
そして、やってみたかったのが銀座高級クラブでの大吉くじ「配布」。こちらは4人の、著作物もある有名ママにアプローチしましたが、いずれも「なしのつぶて」となっています。
要するに、みなさん、理解ができていないとみています。想像力の問題。既存の価値観、既存のビジネス、既存のマーケティング感覚では「共創」のコンセプトは、ピンときません。
一方、すぐに理解して、支援してくれる人も、数%と、おどろくほど低いものの、確実に「いる」ことも、わかっています。
私のしていることは、日本初のことなので、標準偏差、正規分布に入らない、はしっこの5%のみなさんがターゲットになります。
ですから、さもありなん。
いずれ、認知は10%を超える日がくると、私は、革新しています。そのとき、いい形でライセンスを活用できるか、そこが、次のフェーズになります。

銀座1丁目になりました
みなさん、お元気ですか?
大吉くじプロジェクトをAmazonで展開するにあたり、合資会社コンセプトデザイン研究所で、シェアオフィスを借りることにしました。
海外展開の場合、オフィスの所在地も大きなブランドになります。それで、オフィスとして仕事のイメージがある丸の内や、昔、事務所を10年間置いていた千代田区麹町にしようか、あるいは自宅から通いやすい池袋や新宿、渋谷にすることもできましたが、やはり、銀座で決めました。
合資会社 コンセプトデザイン研究所 代表
〶104-0061 東京都 中央区 銀座1丁目22番11号
銀座大竹ビジデンス2F
シェアオフィスなので、事前に予約しておかなければ会議室で打ち合わせはできません。でも、自宅事務所が本格的な創作環境を整えつつあるなか、ビジネス拠点として、やっぱりシェアオフィスが便利です。
というわけで、海外展開、がんばります。スタートは、いろいろ煩雑な手続きを経て、9月を予定しています。ブレイクするのは、2025年、大阪万博が始まるころとみています。ご期待ください。

ギフト展開について
みなさん、お元気ですか?
私は、だいぶ復調してきました。本格的な社会復帰も、そう遠くはない気がしています。ただ、しばらくは、海浜幕張にある重要なお客様一筋で仕事をして、他の仕事は、残念ながら、というか、後ろ髪をひかれる思いで、お断わりしています。というのも、やはり無理は禁物ということと、週末作家としても大吉プロジェクトにも、正面から取り組んでいくからです。
そこで、粛々と大吉くじ普及の展開は進めていきますが、別途、NFT展開も、進めています。大吉WAKA集100首を、A4サイズの額縁に入れて、「大吉くじと紐づけして販売」する仕組みです。すなわち、大吉くじを引く。その№のある大吉WAKA集の印字してあるNFT(芸術作品コピー)を購入する。そんな展開です。これはイベントなどですすめられると、楽しそうです。
