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いよいよ、始まります
日本初のパズル小説®作家の廣川州伸です。進めてきたキャンプファイヤーCommunityの公開は、フライイングして、7月6日未明にスタートしています。正式には、2020年7月7日を、開始の記念日といたします。
以下、よろしくお願いします。

□パズル小説®の全国展開プロジェクトを立ち上げるためにサポーターを100名限定で公募いたします。プロジェクトの公開日は7月7日の予定でしたが、伊豆への出張となり、前倒しに公開してもらいました。もう、ご参加いただける状況と思われます。
□CAMPFIRE Communityは、月額1200円で【パズル小説®】普及を支援していただく仕組みですが、7月中は試用期間で会費無料となっています。
https://camp-fire.jp/projects/view/299665
□よかったら「CAMPFIRE Community」サイトから「パズル小説®全国展開プロジェクト」をご覧いただき、サポーターになっていただきたく。
これからも、変わらぬご支援・ご指導を、よろしくお願い申し上げます。
世界にひとつしかないパズル小説®を贈ります
羅本初のパズル小説®作家の廣川州伸です。いま、CAMPFIREのCommunityで、パズル小説®の全国展開プロジェクトのサポーター募集の準備をしています。
このCommunityは月額1200円、限定100名のCommunity。なぜ100名かというと、パズル小説®は黎明期なので、たくさんの有料サポーターを集められる状況には、残念ながら、なっていないことと、私のキャパシティの問題があります。
100人のサポターのみなさん一人ひとりと向き合い、お知恵とコネクションをお借りしながら、脱コロナ時代の切り札として、パズル小説®を全国展開するプロセスを共有したいからです。

一緒に、歴史をつくりたい。それには、ちゃんと名前のあるサポーターのみなさんが、重要な意味をもってきます。100人が、5人でもいい。パズル小説®の勝ちに気付き、応援してくれる方と一緒に、歴史をつくりたいのです。
サポーターにはリターンがあります。初回のリターンは、次の2点。【Return①】 パズル小説®を楽しむ「謎解きクロス®の解き方」【Return②】 パズル小説®第1回「キャンプファイヤー物語」(短編)
このリターンには、一人ひとりの「ゲスト出演者(容疑者)」の名前を、希望するものに替えることができます。すると、送られてくるパズル小説®は「世界に一つしかない作品」となるはずです。
そう、これがやりたいから、サポーターの人数を「限定100名」としているのです。100人のサポーターのみなさんに、別々の通信で、一人ひとりの名前を刻み込んだ作品を贈るわけですが、私の場合、100名で限界です。きっと。
というわけで、いよいよスタートします。ひかえめかもしれませんが、目標は二けた! ただ、7月は会費無料なので、少し多めに支援していただけることでしょう。8月のサポーターの人数が二けた、これが私の目標となっています。
その、二けたのサポーターのみなさんの一人ひとりが楽しんでいただけるパズル小説®を、毎月、生み出していき、12ヶ月経ったら、「紙の本」にしたいと思っています。pdfから、紙の本になると、また価値の次元があがります。
いずれにせよ、「サイは投げられた」状況です。しっかり仕事をしながら、みなさんとの出逢いを広げていきたいと思います。これからも、よろしくお願いいたします。
サポーターは、7月7日から募集となります
日本初のパズル小説®作家の廣川州伸です。今、CAMPFIRE Communityで、パズル小説®を全国展開を支援していただける「サポーター」の募集を準備しています。会費が月額1200円のうち、実質1000円が活動費となります。

パズル小説®は、これまでなかったまったく新しいステリー小説なのて、普及するまで時間がかかります。私個人の力では限界があり、ひょっとしたら「10万人に楽しんでもらえた」ということで、しぼんでしまうかもしれません。
これを、サポーターのみなさんの力を借りながら「2025年に100万人」のパズル小説®人口(1年に1回、どこかでパズル小説®を解いた人)まで、もっていきたい。それが、Communityをつくった狙いでもあります。
まず、メルアドを知っている100人の友人、先輩にメールをしてご案内したら、今、20人くらいの方から「拡散します」「支援します」などの返信をいただきました。誰もいなかったらどうしようと恐れていたので、ひとまず安心。
残りの80名の方のうち、10名はアドレスが変わっていて、とどかなかったのですが、70名の方は、添付資料で企画骨子を送ってしまったので、めんどうだと思われたのか、何のリアクションもありません。
ちょっと悲しくなりましたが、ここでおちこんでいるようでは、パズル小説®を普及させることはできません。もともと、「こんな本出しました!」とメールを入れても、返信がくるのは20人くらい。同じなんです。
うれしいことも、ありました。逆提案をしてくださる方がいたことです。「この地域で、パズル小説®を広げませんか?」すばらしい。全国各地で、パズル小説®が書かれ、配布される世界が、私たちの理想です。
週末には、FBでも「コミュニティ会員の公募」を告知し、お友達のなかから「パズル小説に興味がありそうな、月額1200円なら支援してくれそうな人」をピックアップし、メッセージを差し上げます。
本の出版でも、実際にFBのお友達が購入してくれていますので、ひょっとしたら、サポーターになっていただける人、意外に多かったりして。そもそも、7月は会費が「無料」のサービス月間。
よろしくお願いいたします。
サポーター第一号はMさん!
日本初のパズル小説®作家の廣川州伸です。このたび、CAMPFIRE Community を立ち上げ、パズル小説®の全国展開にチャレンジします。
本サイトでは、サポーターのみなさんにお伝えしている情報を無償で開示し、クラウドファウンディングのときに出資していただけるくらい「親密」になっていただくことを想定し、書いていきます。

昨夜、日ごろから謎解きクロス®やパズル小説®を応援してくれるみなさんに向けて、第一次のコミュニティ参加者の募集を行いました。正式の公開は7月7日になりますが、事前に告知しておくのがコツと、スタッフから聞いていました。
その、祈念すべき第一号は、今をときめくブロックチェーンの推進者、ソニーから楽天を経て、現雑はソラミツの社長であるMさん。ありがとうございました。きっと、大きく育てます。大事に!
CAMPFIRE Community
日本初のパズル小説®作家の廣川州伸です。7月上旬、CAMPFIRE Communityを立ち上げて、みなさんと、パズル小説®の全国展開に踏み出すこととしました。
前からクラウドファウンディングにはチャレンジしたいと思ってきました。それは、街歩きとかかわるパズル小説®は、草の根の活動として進める「サポーター型ビジネスモデル」がふさわしいと感じていたからです。
また、コロナ禍でビジネスマインドの自粛が広がり、地域活性のミステリーウォークが中止になるとともに、パズル小説®の制作も「待った」がかかった状態で、せっかく普及期に入っているのに、何もできそうになかったからです。
クラウドファウンディングは、以前からマダム路子さんのプロジェクトのサポーターになるなど、注目していました。もし展開するとしたら、CAMPFIREがいいなぁと思っていたのです。
そしてアプローチすると、ものすごく親切に、アナログ人間の私にもわかりやすく説明してくれ、7月7日のオーブに向けての道筋がみえてきたところです。
明日から、1週間、事前に個人的なツテを頼って「毎月1200円を払って、普及活動を支援してくれるプロデューサー」を募ります。まず、これまで親しくしていただき、ミステリーウォークの時代から支援してくださったみなさまに、お願いします。
限定100名としているので、そのうち10名は、親しい方にお願いしたいのです。その後、FBのお友達にお声かけします。たぶん、厳選して100名くらいにお声かけして、なんとか二けたの支援者を探したところで、CAMPFIRE Community をオープンします。
今後、この「謎解きクロス®」のサイトも、CAMPFIRE Communityと連動させ、楽しいことを進めていきながら、パズル小説®の全国展開に進みます。
これからも、よろしくお願いいたします。